Translate:

西下町内会

だからこそ、「倭(やまと)」の心を持って農業10次産業プラスワンを推進して行きます。

皆さんおはよう御座います。

昨日はサツマイモの注文が東京の方を含めて70kgも注文ありました。有難うございました。後30kg程あります。

さて、昨日は五郎そば事務所に造る「少麻母神社」の鳥居を山から引き出して来ました。

メンバーは私の弟、婿さん、孫達です。

先日大浦さんと切り出しに行った時持とうとしましたが生の4mのヒノキはびくともしませんでした。

そこで身内のメンバーに強力をもらい引き出しました。

孫の統護は中学3年生ですが一番力がありました。

12月22日火曜日に町内会のカライモの会のメンバーで立て込みを行います。

ここに「農業10次産業プラスワン」の発展を祈念します。

今、周りでは何かの風が吹いているのを感じます。

それは日本本来にある「倭人」の心。

「倭」とは「やまと」大和→和の国。

大昔から日本に存在すると言う日本人本来の「やまと」の国の心。

それは、みんなで助け合い、自然と協和する心。

お金だけで無く、自然を大切にして和を尊ぶ心。

何故日本人だけが持っているのかと考えました。

それは日本が自然に恵まれて海に囲まれて外国からの侵略を受けにくい地形にあったからでは無いかと思います。

このコロナの時代全世界が未曾有の危機に瀕しています。

だからこそ、「倭(やまと)」の心を持って農業10次産業プラスワンを推進して行きます。

さあ、今日も前に向かって go go レッツゴー❣️

-西下町内会

Translate »

Copyright© とんぼの眼 ~西下町内会:福祉・環境・防災への取り組み~を追いかけるサイト , 2021 All Rights Reserved.